・大きめのweb系のイベントにはとりあえず必ず顔を出す
・「受付嬢やります♪」となぜかイベントの顔になりたがる
・なぜかコスプレとかしちゃう
・でも別に仕事はweb系でなかったりする
・それか何度か文章を書いた事のあるwebライター気取り
・それかブロガー(笑)
・はてブしたページとそのコメントをtwitterやfacebookに流してわたしこんなことに興味ありますアピール
・常に「痩せたい」「太ってる」で「太ってないよ」乞い
・夜中にカレーや焼き肉やラーメンやスイーツの写真をアップして「夜でも食べちゃう私」アピール
・でも痩せている様に見える写真をよくアップしている
・お野菜大好きアピール
・web界隈で有名なお店でチェックイン必須
・時には「最近こんなに痩せちゃって」アピールで「大丈夫?」乞い
・「女子力ひくい><」で「そんなことないよ」乞い
・結婚していても彼氏がいても「常に恋愛しているよ」アピール
・twitterやfacebookなど不特定多数の眼に触れるところに意味深な発言をする
・こまめにネイルや食べたスイーツの写真のアップ
・web界隈で有名な人の報告には「おめでとうございますー!」などのコメントで擦り寄り
・web界隈で有名な人とツーショット記念撮影をアップして「顔広い私」アピール
・頻繁に女子会を開く
・気になる女子は女子会に呼ぶ
・気になる女子とツーショット記念撮影をアップして「女の子はみんな仲良し♪」アピール
・他の女子を「カワイイ♪」「女子力高い♪」と「他の女子と自分を比べてなんかないよ♪」アピール
・美容院に行ったあとの写真アップ必須
・他人のペットなど動物との写真アップ必須
・高い服や靴を買ったときは写真アップ必須
・料理したときは写真アップ必須
・「料理ヘタだから…」で「そんなことないよ」乞い
・「料理ヘタだけど頑張ってるんだ!」で「健気だね」乞い
・「セール大好き♪」で「賢い買い物上手な私」アピール
・「あの写真あげちゃおっかな〜」で「見たい!」乞い
・これを見て「ごめんなさい」「わたしかも><」とtwitterやfacebookに流して「気にしない方がいいよ」「そんなことないよ」乞い ←NEW!!
嫌な人に遭遇したら、「勉強させてもらいました。もう十分ですありがとう」
と、心の中で拝むんだと。
すると不思議、嫌な奴が後腐れなく去っていく、関わらなくなるらしい。
コピペ運動会 - No.15136 憎しみは何も生まない (via kogumarecord) (via hsda-box2-1) (via -ill-) (via usaginobike) (via uncate) (via fukumatsu) (via petapeta)
2010-03-26 (via gkojay) (via it-shine-reading) (via kkj114) (via muhuhu) (via ahitatetete) (via usaginobike) (via it-shine-reading) (via pcatan) (via hepton-rk) (via slowjam24) (via onaniena) (via hokys) (via nezzz) (via kazamakun) (via choke) (via txhxt) (via eoma) (via usaginobike) (via kyohei1989) (via irregular-expression) (via toutiku-m44) (via edieelee) (via yoichi13) (via hypersoliddimension) (via nun156848) (via kyohei28-deactivated20111211-de) (via taku007) (via naok) (via maako) (via usaginobike) (via yellowblog)
The Cheeseburger
Original Pixel Art By Jacob Ashley Of The Wooden Arcade
Available for $60 USD at Etsy.
Tumblr || Website || Flickr || Facebook || Twitter || Store
thewoodenarcade: The Second “Wooden Arcade Originals” Piece
Via it8Bit
「あなたはもう参加者です」戦略
今月号のハーバード・ビジネス・レビューに「ロイヤルティ・プログラムを見直す法」という論文が掲載されているのですが、その中で興味深い実験が解説されていました。
実験はこんな感じ。ガソリンスタンドで「スタンプが8個貯まれば1回無料で洗車」というカード(カード1)と、「スタンプが10個貯まれば1回無料で洗車」というカード(カード2)の2種類を用意します。これだけだと後者のカードの方が不利ですが、カード2を渡す時には2個のスタンプを無料で押すというプロモーションを行います。つまり両者の間には実質的な差が無いのですが、カード1は「まだスタンプ集めが始まっていない状態」、カード2は「既にスタンプ集めが始まっている状態」になっているわけです。
この2種類のカードを実際に使ってもらうとどうなるか?すべてのスタンプを集めて無料洗車を請求した割合を比較すると、カード1では全顧客の19%に過ぎなかったのに対し、カード2では34%に上ったそうです。また特典交換までの平均日数(スタンプが全て貯まるまでの日数)を比較した場合も、カード2ではカード1よりも2.9日短い、という結果になったのだとか。「もうスタンプ集めに参加している」という心理状態にすることで、「最後まで貯めなきゃ」という気持ちが引き起こされる、と説明できるでしょうか。
このように「初めて使うモノ/サービスであるにも関わらず、既に参加しているという意識を芽生えさせる」という作戦=「あなたはもう参加者です戦略(仮称)」を、ポイントカード以外の分野に応用できないでしょうか?
例えばRSSリーダー。gooなどでは既に実践されていますが、WEBで登録もしくはインストールすると最初からいくつかのフィードが登録されています。こうしておくことで、ユーザーはすぐに使い始めることが可能になり、「僕はもうこれを使ってるんだ」という気分にさせることができるかもしれません。少なくとも、まったくカラのリーダーよりは「もう1度使ってみよう」という気分になるのではないでしょうか。
またSNSにも応用可能かもしれません。登録するとまっさらな状態でスタートするのではなく、あらかじめ運営会社の数名が「友達」として登録されているとか、ランダムに選ばれたコミュニティ数個に所属しているとか・・・。なんらかの「関係」を最初から作っておけば、もう一度アクセスしたいというモチベーションを生むことができるかもしれません。
いずれにしても、こうした「最初の一歩」を無理矢理でも踏み出させてあげることが、意外に大きな効果を生むのではないでしょうか。またポイントカードだけでなく、各種ロイヤリティ・プログラムを研究してみることで「ユーザー登録しただけで放置されてしまう」という状況を防ぐヒントが得られるかもしれませんね。
–POLAR BEAR BLOG: 「あなたはもう参加者です」戦略 (via retlet) (via gkojax) (via kagurazakaundergroundresistance, chihilog)
2008-11-20
(via s-hsmt) (via edieelee) (via crakka) (via reservoir) (via petapeta) (via yaruo)
(via kotoripiyopiyo)
Via 小鳥メモメモ『みんな仲良く』
と、担任の先生は言った。
ほのぼのした響きのスローガンではあったが小学生の僕らにとっては重すぎる命題だった。
仮に『みんな仲良く』の定義が
『全員の人間関係が良好な状態で保全され、同時に積極的な交友を持っている状態』
であるとするならば
おそらく担任の先生でさえも守れてはいないだろう。
教員の退職理由もほとんどは人間関係が理由だと聞く。
担任の先生どころか、校長先生も、文部科学大臣も、国家も、
有史以来『みんな仲良く』できた人間がどれほどいただろうか。
でも、僕は今でも小学校の先生の教えを信じていて
人と人は必ず分かり合える、と思っている。
だけど、そのためにはお互いを知るためのコミュニケーションの機会であったり
時間であったり、とにかく膨大なコストが必要だ。
全員と『仲良く』していくには、人生は短すぎる。
人間は千差万別で、どうしても相性のようなものはある。
どちらかが一方的に悪い、という問題でもない。
ウマが合う人もいれば合わない人もいる。
端的に言って、仲良くできない人とまで無理に『仲良く』する必要は無い。
嫌いな奴はいてもいい。
ただ、どんなに嫌いな奴がいても、
その人の意志や人格や個性を尊重した上で人間関係を構築するべきだ。
あとは社会生活をおくっていく上で
無用な争いはしないように、最低限の協調性ががあればいい。
『みんな仲良く』しなくていい。
嫌いな奴はいてもいい。
誰かに嫌われてもクヨクヨしなくていい。
君は君のままでいい。
– みんな仲良く - はじめに閲覧されるべきもの (via readme1st) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)YoutubeをBLOGで紹介すると動画とサイトが関連になる。 | A!@attrip
Youtubeをブログ内で紹介するとこんな風にyoutube内で紹介しているブログを
紹介するページが作成されるのですね。
しらなかったー。
つまり、youtubeをblogのなかで紹介するだけで被リンクもらえるんじゃないかな?
また動画の入ったブログだけ見たい人には、オススメの機能かもしれませんね。
いま、モノ作りはもうだめだから、もっと付加価値の高い金 融サービスに日本の産業構造をシフトしないとダメという議論がやかましくなっているが、ほんとなのか。
素晴らしいコンパイラ技術をもっていた富士通や日立は、その技術を若い世代の技術者に伝承することなく捨てちゃったし、プロセッサもせいぜい日立がSHでがんばってるくらいかな。
ところが、IBMもIntelもAppleもMicrosoftも、もっといえばGoogleもこれらの基盤技術は捨ててないんだよね。
野口悠紀雄氏は比較優位説をすぐ持ち出すけど、Appleなんて経済学の比較優位でいえば、Windowsに対して比較劣位にあるOSなんてとっくに捨てないといけないのに、経営が苦しいときにも捨てなかったし、いまでも捨てない。それどころか地道に改良を続けてるし、Macintosh本体のみならず、iPhoneに使って、再び花開こうとしている。
IBMも、いまやサービスとコンサルの会社になってるけど、それでもプロセッサもOSもコンパイラも捨てないどころか、ずっと研究開発資金を投入している。
MicrosoftだってDOSとプログラミング言語の会社だったから、比較優位説でいえば、比較劣位にあったワープロやスプレッドシートやデータベースソフトを作る理由はなかったはずなのに、作って世界を支配するような大企業になった。
この辺のことを、経済学はどう説明するの? 日本の経済学者で説明できる人、いる?
–The LLVM Compiler Infrastructure: ホットコーナーの舞台裏
2007年10月07日 07時37分47秒
(via aso)
Via the Emitter彼が普段使っている携帯電話とラップトップは自宅に置いて行き、代用のデバイスを持ち歩きます。代用デバイスの中のデータは米国出国前にいったん消去し、帰国したらその瞬間にまた消去します。中国内ではBluetoothもWi-Fiもすべて無効にし、携帯電話からは決して目を離しません。会議中は携帯電話の電源をオフにし、さらにはバッテリーも外してしまいます。なぜでしょう? マイクが遠隔でオンにされる可能性があるからです。
インターネット接続には暗号化・パスワード保護された経路のみ使用、そのパスワードを入力するのもUSBメモリからのコピー&ペーストのみです。キーボード入力などはしないのです。というのは、「中国人はキー入力監視ソフトをラップトップに忍び込ませるのがすごく上手なんです。」
– 中国に行くときのセキュリティ対策、ここまでやるのが当たり前? : ギズモード・ジャパン (via burnworks) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)


